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容量無制限のAmazon Drive Unlimited ストレージが超使える!!

      2016/09/27

Amazon Cloud DriveのUnlimited ストレージ(日本)

ボクがAmazon Cloud DriveのUnlimited ストレージを導入した理由

どうも、@リョウサトウです。2016年7月20日よりクラウドドライブAmazon Cloud Driveの容量無制限プラン「Unlimited ストレージ」が日本でも始まりました。アメリカのAmazon Cloud Drive Unlimited Everything Planの日本版です。価格は13,800円(1年間)、3ヶ月無料体験ができます。

参考 容量無制限のオンラインストレージ、Amazonが日本で開始 年額1万3800円 – ITmedia ニュース

日本で始まったことを受けてAmazon Driveについていろいろ調べ、これはかなり有効な印象だったので本格的に利用し始めました。容量無制限の割に安く、コスパが高そうと踏んだのです。

最近スマホで写真はもちろん、動画を高解像度で撮ることが多くなり、これらをどうバックアップしていくか悩んでいました。無料のGoogleフォトもありますが、無料のサービスは今後なくなってしまう可能性もあり、それを考えるとあまり使いたくなかったのです。

もともとボクはバックアップのほとんどをオンプレミス環境(外付けハードディスクやNAS)で行っていたのですが、購入してからもう5年くらい経っており、いつ壊れてしまうかという潜在的な不安と恐怖を持っていましたのです。ハードウェアって、結構前触れもなく突然逝ってしまうものですからね。


そこで試しにAmazon Driveを実際に使ってみたところ、いやはや驚きました。その潜在的な不安と恐怖を全て解決してくれそうなのです。

「…ふぉおおおおお!!めちゃくちゃいいやんか!!!」

と導入した直後から、もうAmazon Driveなしの生活は考えられなくなってしまいました。オンプレミス環境にあったデータがどんどん面白いようにAmazon Driveに吸い込まれていくのですから。

今や使用容量は3TBに達しています。
Amazon Drive 3TB

そんなワクワクした気持ちが覚めないうちに、今回その使用感についてレポートしたいと思います。まだサービス開始間もないですし、Amazon Cloud Driveの利用を考えている方の参考になればこれ幸い。

なお日本版Amazon Driveは東京リージョンなので転送速度などは異なる(むしろ速くなるはず)ので、予めご了承ください。それ以外の仕様は共通です。

Amazon Drive Unlimited ストレージのメリット

●確実なバックアップが可能

驚いたのは、単なるアップロード&ダウンロードソフトと思ってたデスクトップアプリが思った以上に優秀だったことです。デスクトップアプリからアップロードするとログがちゃんと残るのですが、このログがとても正確。「完了 (Completed)」「失敗 (failed)」「キャンセル済み (Canceled)」「アップロード中 (Uploading)」「待機中 (Waiting)」など細かいステータスで切り分けられているため、進行状況を把握しやすいのです。そのため、確実にバックアップができます。

Amazon Drive_upload-status

他のローカル同期型のクラウドドライブだと、どのデータがどこまで同期されているのか確実にはわからないんですよね。しかも同期されていない場合があったりもしますので、ローカルにあるからと言ってクラウド側にあるかどうかはブラウザでちゃんと確かめる必要があったり。

また、コンピュータが途中で不具合を起こして再起動したりしても無問題。再起動で途切れたアップロード途中のファイルからアップロードを再開してくれるのです(ただしそのファイルは0からのアップロード再開となります)。安心してデスクトップアプリにファイルを大量に放り込んで、アップロード待機させておくことができます。サービス自体はバックグラウンドでも動きますので、アプリを終了してもアップロードやダウンロードが止まることはありません。

●他のクラウドドライブより圧倒的に安い

Amazon Drive は制限なしで年額13,800円 (税込)です。月1,150円で無制限。安いです。

なお他のクラウドドライブはこんな感じ。
・Dropbox (個人向けPro 1TB):年額12,000円(税込)→1,000円/月
・Google Drive (1TB) :年額15,600円(税込) →1,300円/月
・BOX (PERSONAL PRO 100GB):年額14,400 (税込) → 1,200円/月
・OneDrive (個人向け 50GB):170円/月

容量制限のある他社サービスとほとんど変わらない値段で無制限の容量をゲットできてしまうのです。

Dropboxなどローカルと同期するクラウドドライブは、その分ローカルSSDやハードディスクの容量が必要になりますので、厳密に言えば利用した分ローカルのディスクも消費されてしまいます。しかしAmazon Driveは完全クラウドなのでローカルディスク容量に左右されません。

使い勝手は犠牲になりますが、自分のところに同容量の記憶メディアを用意する必要がないのは大きなメリットでもあります。

●1ファイルの容量制限がない

Amazon Driveもブラウザ経由でのアップロードは2GBの制限がありますが、デスクトップアプリなら1ファイルサイズの制限はなさそうです(実体験では29GBまで成功していますが、30GB以上は未確認)。

デスクトップアプリによる10GB以上のアップロード

ちなみにボクは動画をストリーミング再生できるBOXの無料版を気に入って使ってるのですが、1ファイルサイズがかなり制限されていて、250MBしかありません。使い勝手は良いのですが、かなりの制限ですよね。

参考
Amazon.co.jp ヘルプ: Amazon Driveのファイルについて
アップロードできる最大ファイルサイズを教えてください – Box

その他、他サービスと比べ優越性はないですが、検討材料になる特徴も書いておきます。

●プレビューができる

画像はもちろん、PDFファイルの閲覧、動画(MP4, QuickTime movは○。mkv, wmvは×)そして音楽(mp3, AAC m4aは○。FLACは×)もストリーミングで利用可能です。わざわざダウンロードする必要がなく、この機能はとても重宝します。ただし音楽はバックグラウンドでは再生できませんでしたので、聴く際はずっとAmazon Driveアプリを立ち上げておく必要があります。

動画に関してはiOSの「Amazon Drive」アプリにて20分以上の動画を再生確認済みですが、Amazon Driveヘルプ&カスタマーサービスには「20分以下の容量2GB以内のムービーのみストリーミング再生に対応している」と書いてありました。対応しているファイルのフォーマットも書いてありますので、ぜひ参考にしてください。ボクが持っているWMVはストリーミング再生できませんでしたが…。

対応しているファイルのフォーマット
写真: JPEG、BMP、PNG、GIF、および一部のTIFFとRAWに対応しています。RAWファイルについては、RAWファイルについてをご覧ください。
パーソナルビデオ: MP4、Quicktime、AVI、MTS、MPG、ASF、WMV、Flash、OGGに対応しています。20分以下の容量2GB以内のパーソナルビデオをコンピューターやモバイル端末でストリーミング再生できます。それ以上のパーソナルビデオは、Amazon Driveよりダウンロードすることでオフラインで再生が可能です。

参考 Amazon.co.jp ヘルプ: Amazon Driveに対応している写真とパーソナルビデオのファイル

一方「Amazon Photos」からの動画再生については、数分の動画は再生できたものの、それ以上だとデータをロードしてる気配はあるものの、全く再生できませんでした。
Amazon Photos アプリ画面

また、ブラウザから動画再生しようとすると20分以上の動画はエラーが出て再生されません。

20分以上のビデオの再生をサポートしていません。

iOS用アプリはこちらから。

Amazon Cloud Drive
カテゴリ: 仕事効率化
現在の価格: 無料

Amazon Photos
カテゴリ: 写真/ビデオ
現在の価格: 無料

Androidアプリはこちらから。
Amazon Drive – Google Play の Android アプリ
Amazon Photos – Cloud Drive – Google Play の Android アプリ

●共有できる

ファイル・フォルダ単位で誰とでも共有することができます。アカウントがなくても共有されたフォルダやファイルは丸ごとダウンロードすることもできます。

●アップロード速度は悪くない (1GB 2,000ファイルが15分)

他のクラウドディスクと比べても、アップの速度は体感的によかったです。実測値としては合計 1GBの2,000ファイルが15分でアップ完了しました。約1MB/秒というところでしょうか。画像ファイルならあっという間です。

これは感じ方に個人差があると思いますので、利用を検討している方はぜひ無料体験してみてください。

●ファイル名は日本語OK

アルファベットや日本語はもちろん、韓国語・中国語のファイル名もそのままいけました。ファイル名でアップできなかったり、文字化けしたりしないのも安心です。文字数は255文字までですが、そのまで長いファイル名をつけている人は少ないのではないでしょうか。

余談:Amazon Cloud Drive アメリカ版について

実は米アマゾン(Amazon.com)のAmazon Driveは容量制限なしで年額$59.99 (1$=110円換算で6,600円、550円/月)。日本版の約半額なのです。何という価格破壊!!

Amazon Cloud DriveのUnlimited ストレージ(アメリカ)

アメリカの激安Amazon Drive、日本から使えないものでしょうか?

答えはYesで、実は簡単に使えます。Amazon.comにてアカウントを作成し、クレジットカード(日本のでok)を登録すれば、日本からでも利用できるのです。しかもサービス・アプリはすべて日本語に対応しています。

Amazon Drive 契約クレジットカード登録

amazondrive_unlimited

一部のサイトで「デスクトップアプリが使えない」とか「iOSアプリが使えない」とか書いてありましたが、実はアプリを立ち上げる前にOSの設定を変更(やり方は後述)し、それからアプリを立ち上げるとAmazon.comへのログイン画面が出てきます(「Amazon.co.jp」が出てきたら失敗です)。

Amazon Cloud DriveのUnlimited ストレージログイン

ここから一旦ログインしてしまえば、あとはログインすることは基本的にないため、設定は元に戻して構いません。

デスクトップアプリが使えないと Amazon Driveは魅力が半減してしまいます。なぜならアップロード途中でセッション切れを起こしてしまったり、2GB以上のファイルをアップできなかったり、安定して利用することができないからです。Amazon Driveにとって デスクトップアプリはマストアイテムなのです。

Amazon Drive デスクトップアプリでAmazon.comへログインする方法

OSの言語を英語(US・米国)にし、 デスクトップアプリを立ち上げることで、Amazon.comのアカウントでログインすることができます。一旦ログインしたら、後は日本語に戻して構いません。

地域と言語Windows

地域と言語(Mac)

iOSアプリ「Amazon Drive」「Amazon Photos」で Amazon.comへログインする方法

設定アプリ>一般 の 「言語と地域」項目で使用言語をEnglish(英語)、地域を「アメリカ合衆国」にします。どちらも変更しないと、アプリのログインがAmazon.co.jpになってしまい、Amazon.comへログインできません。

iPhone_setting160727

なお Unlimited ストレージを契約すると「Amazon Photos」アプリも利用することができます(Android / iOSアプリどちらも)。ボクの場合、自動アップロードによりPicturesフォルダ下にスマホ名のフォルダができ、そこへ自動アップロードされるようになりました。

Amazon Driveの デメリット

●PCにマウントできない

基本的にすべてのデータはデスクトップアプリやスマホアプリ、ブラウザからのやりとりになります。

ただAmazon Drive は APIが提供されているため、実は ExpanDriveというサードパーティから、マウントできるサービスを利用できます。有料ではありますが、$49.95程度ですので購入しても損はありません。ボクとしては今のところデスクトップアプリやブラウザからの利用で満足していますので、興味はありながらもまだ利用していません。

マウントできないデメリットは、コピーやダウンロードするのにアプリなどのワンクッションが必要なのでやや面倒なこと。そしてフォルダ容量がわからないことです。仮にフォルダをダウンロードしようとすると、ZIPファイルとしてダウンロードされるのですが、サブフォルダまであるとダウンロード完了までの時間が予測できません。

●重複ファイルを上書きできない

ファイルは使っていればどんどん更新されるものですが、同じ名前の更新ファイルをAmazon Driveに上書きしようとすると「ファイル名の競合」エラーが出てアップできません。ファイルの更新日時のチェックはどうやらないようです。ただし、全く同じファイル(更新していないもの)は、エラーではなくちゃんとスキップしてくれます(ステータス上は「以前にアップロード済みです」と表示されます)。

Amazon Drive_upload-status

なので、頻繁に更新するファイルの保存先には向きません。Dropboxなどのマウント型クラウドディスクを利用した方がよいです。

逆に、一度アップしてしまえば同じファイル名で上書きしてファイルが先祖返りしてしまう失敗がないのは安心です。

※ブラウザから同じファイル名のデータをアップロードする場合、保存する方法を選択することができます。唯一ブラウザ利用が専用アプリより優れているポイントです。

Screenshot 2016-07-29 21.25.52

●検索機能が不安

確実に存在するファイルなのに、日本語で検索してもヒットしないときがありました。漢字やカタカナなどの組み合わせによってはうまくヒットしない可能性があります。

●このまま無制限プランが続く保証はない

これまでいろんな企業が無制限クラウドディスクに挑み、敗れています(上限が決められ、単価も上がってます)。従って、このまま同じ価格が続く保証はどこにもありません。米AmazonのUnlimited ストレージでさえ2015年3月26日に開始されたばかりです。オンラインサービスは企業の収益性によってすぐにサービス内容が変更されるため、完全にここに頼ることはお勧めしません。

無制限ストレージの利用価値はどれくらい?

そもそも、無制限のストレージはどんな使い方をする人に利用価値があるのでしょうか。

Amazonプライムユーザーであれば、Unlimitedストレージプランじゃなくても写真は無制限無料で利用でき、動画その他ファイルは5GBまで無料です。

そして凄いのがGoogleフォト。こちらは写真と動画のアップロードサイズを「高品質」に設定すれば、1600万画素の写真と1080p動画を無料かつ容量無制限で保存できます(ただし サイズが 75 MB を超える写真、10 GB を超える動画はバックアップできません)。

しかしボクが感じる他のクラウドストレージ負けないUnlimited ストレージの利用価値は、やはりオンプレミス環境の数TBもあるデータが丸ごとバックアップできることです。データには写真や動画以外に音楽ファイルやPDF、Excel、Word など様々なファイルが混在しています。デジタル化されているのは写真や動画だけではないため、仕訳するのは結構大変です。

データを気にせず丸ごとぶち込めることによって、バックアップが億劫じゃなくなり、そして今後どんなにデータが増えても、確実にバックアップが取れる。その利用価値はボクにとってめちゃくちゃ高いです。

今まではローカルの外付けHDDにいろいろ保存していましたが、物理ドライブだとRAIDディスクやNASも含めて壊れるリスク、買い換えまで考慮する必要があります。そうすると結構な金額がかかってくるんですよね。

また今後はスマホでの動画撮影がどんどん一般に利用されるようになり、解像度も4Kや8Kまで撮影できるものも増えてきます。 動画好きならGo Proを使って、かなりアクティブに高品質な動画撮影をしている人もいるでしょう。YouTuberも高画質な動画撮影が要ですしね。

一般ユーザーであれば Googleフォトを利用したり、Amazonプライムを利用すれば十分かもしれませんが、これから無尽蔵に増える高解像度画像や動画、その他のファイル保存を考えれば、やはり Unlimited ストレージの恩恵は大きいのではないでしょうか。

もし万が一ボクが病気など不慮の事故でパソコンをいじれない状況になっても、このAmazon Unlimited ストレージを家族と共有しておけば、大切なデータをきちんと受け渡すこともできます。

つまり、究極的には子孫へのデータ受け渡しにも無制限容量のクラウドストレージはとても有効で、多くの人に大きな価値を提供してくれるサービスだと感じます。


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リョウサトウ

ICTリテラシー教育のNPO法人ワンダフルジャパン代表理事。将来が不安な社会でも誰もが楽しい人生を送れるよう、ICT活用能力を育成する事業を展開しています。

 - スマホ・タブレット, 記事 , , , , , ,

Comment

  1. jun より:

    Amazon.comの無制限プランを使用していますが、公式アプリを使用してアップロードしても、レジュームされません。
    アップロードに失敗すると、そのファイルは0パーセントから再アップロードになります。

    • リョウサトウ より:

      はい、仰る通りです。ファイルの途切れた「続き」からアップロードを再開することはないですね。その途切れたファイルを0からやり直してアップロードし直す、という意味で書いたつもりでした。誤解のないように書き直しいたします。

  2. マルコ より:

    デスクトップアプリなら1ファイルサイズの制限は一応あるみたいですね(実体験では30.18GB でエラーになっております)。情報まで

    • リョウサトウ より:

      情報ありがとうございます。私の方では29GBでは成功していましたが、30GBのファイル持ち合わせていませんでした。今度30GB以上のファイルも試してみたいと思います。

      • ほげら~ より:

        私はAmazon.comのAmazon Driveを利用していますが、2016年9月21日にデスクトップアプリで44.5GBのファイルを正常アップロードできましたよ。
        今はできないのかな?

        • リョウサトウ より:

          情報ありがとうございます!デスクトップアプリでの上限についてAmazon側に記述がないので基本なさそうな感じがしますね。

    • まるお より:

      BDをISOにして44GBまでアップロードは成功したが、ダウンロードには制限があるのか10GB以上になるとエラーでデスクトップアプリでもダウンロードできない。pc変えても、別のファイルでやっても変わらず。大きいファイルは片道切符?

      • より:

        アプリが更新されて、10GBを超えるファイルもダウンロード可能になりました。ついでに同期フォルダ機能が追加されてた

  3. 小高恒雄 より:

    有意義な情報をありがとうございます。
    やっと望んでいるストレージに辿り着いたようです。

  4. ヒカル より:

    アメリカ法人で契約すればドル建てになりますが、ほぼ半額で同様のサービスを利用者出来ますよ。もしかしたら、アップロード制限が違うかもしれませんが

  5. ながまるこ より:

    貴重な情報ありがとうございます。
    あるファイルあるいはフォルダーを、特定ユーザに対して共有フォルダーにすることは可能でしょうか?

    • リョウサトウ より:

      ながまるこさん、ファイル・フォルダー単位で共有できますが、基本的にそこへアクセスできるURLが発行されることになります。そのURLを知ってる人だけがアクセスできるようになるため、特定ユーザーにだけURLを知らせることによって「特定ユーザに対して共有フォルダーにすること」が実現します。

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